Top >  レーシックのメリット&デメリット >  レーシック手術に失敗はあるのか?

レーシックとイントラレーシックどっちがいいの?について

長い間メガネやコンタクトレンズを使っている人にとってこの開放感は それはそれは良いものがあるかもしれません!レーシック手術での、成功率の高さはとても早く、そして広く行き渡ってきました。 レーシック手術そのものが短い時間で終わりますので、入院をする必要がなく日帰りでOK! (レーシック手術のメリットより引用)

スポンサードリンク

レーシック手術に失敗はあるのか?

巷では手軽に出来て安全性は高いと言われていますが、手術は手術・・・

それも眼!もちろん手術ですからメスを使うわけですし、不安になるひとの考える事は失敗。

それも、最悪失明してしまうんじゃないか?ではないでしょうか?

結果から言わせて頂くと、レーシックも手術ですから・・・

失敗例がありませんとは言えないようです。

でも!「失明した」という例はないそうです!

起こるかもしれない失敗は例を上げるとフラップを作った時の不良などですね。

でもこれは再度追加の手術で治す事が出来ます、

追加手術の後は問題なく見えるようになるのがほとんどだと聞いています。

レーシック手術の場合は、手術での失敗と言うよりも

手術後のお手入れを怠る事で起きてしまう合併症などの方が怖いと言われています。

私の時は、手術の後しばらく目の表面が乾燥していてで乾燥しているのに

パソコンをして瞬きが減ってしまい、潤いが少ないのに瞬きをしてしまった為

角膜の表面に細かい傷が付いた状態になってしまいました。

でも目内部は綺麗な状態で手術の後の経過も順調に回復しました。

数値的には1.5見えていても良い状態なのに、表面に出来てしまった傷のせいで

曇りガラスで物を見ているような状態だと言われてしまいました。

時々遠くを見るなどして目を休めたり、長い時間パソコンを見続けないなど。

時々目薬を注したりして目の表面が乾かないように過しました。

スポンサードリンク

 <  前の記事 レーシック手術のもうひとつのメリット  |  トップページ  |  次の記事 レーシック手術を受けてよかったこと  > 

         

レーシックとイントラレーシックどっちがいいの?イメージ

このページについて

このページは「レーシックとイントラレーシックどっちがいいの?」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。